SOLUTION / 01
AI Sales Ops
営業の仕組みをつくり直す
CRMと商談データの設計、営業の手順、エージェントによる自動化。営業が毎日きちんと回るための土台をつくる。
01SITUATIONSこんな状況に
02MENU3つのメニューと主な提供内容
CRM・商談データ基盤
CRMの項目とステージを見直し、商談の記録を自動で構造化してCRMに載せる。売上・商談・行動の数字と、全商談から見える勝ちパターンが、いつでも同じ画面で見えるようにする。
項目を減らし、ステージと確度、必須項目を定義し直す
商談と案件の流れを、フェーズと確度で一本に整理する
売上・粗利と、リード数・商談数などの営業KPIを常に見えるようにする
商談を自動で記録・文字起こしし、決めた項目に沿って構造化してCRMに入れる
全商談を横断して受注・失注の共通点を出し、リスクのある案件を早く見つける
担当者ごとの行動と工数を集計し、業務比率から改善点を出す
セールスプレイブック設計
誰に何を届けるか、業務の流れ、フェーズごとの行動、追う数字、提案の骨格と商談の台本を一冊にまとめ、日々の営業に載せる。
誰に、何を価値として届けるかを決め、提案と行動の前提にする
業務の流れとチームの役割を整理し、品質のばらつきをなくす
取引フェーズを定義し、次のフェーズに進めるための行動を決める
施策・パイプラインごとに追う数字と、日々の行動目標を決める
顧客が導入を決める理由と導入後の姿を整理し、提案の骨格にする
スライドごとの目的とヒアリング項目を整理し、誰でも同じ質の商談ができる台本にする
AIエージェント導入・運用
リサーチ、記録、通知、下書き。営業の作業をエージェントに任せ、どこまで任せるかを権限で決める。パイロットで効果を確かめてから、本格的な運用に移す。
どの業務を、どの権限で任せるかを設計する
商談前の企業リサーチと要約を自動で用意する
CRMの入力と更新を自動化し、データが溜まり続けるようにする
案件の動きを検知し、次にやることを担当者に届ける
エージェントが動ける範囲と、送信や更新の前に確認を挟む場所を決める
小さく始めて数字で判断し、運用に移す。以後は定期的に調整する
03ARCHITECTURECRMを中心にした構成
04HOW WE WORK進め方
棚卸し
INVENTORY
自社の営業の仕事を洗い出し、自動化する仕事と残す仕事を分ける
棚卸し表/自動化の候補リスト設計
DESIGN
AIの使い方、データ、手順、役割の順に設計し、運用のルールまで決める
設計書/運用ルール/レビュー記録実装
BUILD
実装し、パイロットと効果測定を経て運用に移す
実装済みエージェント・自動化/パイロット結果レポートどの段階からでも入れます。棚卸しだけ、実装だけも可能です。
05OTHER AREASほかの領域
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