SOLUTION / 03
AI
Business Dev
新しい事業を、市場で確かめる
仮説を立て、検証に必要な分だけつくり、実際の顧客に当てて決める。会議で止まりがちな新規事業の検証を、前に進める。
01SITUATIONSこんな状況に
02MENU3つのメニューと主な提供内容
市場調査・事業仮説
市場・競合・業界の課題を調べ、解決する課題と最初の相手を絞り、事業のコンセプトと収支の見立てまでをまとめる。
市場規模・競合・業界課題を一次調査し、判断材料にまとめる
既存顧客の声と現場の観察から、解決する課題と最初に向き合う相手を絞る
アイデアを数多く出し、事業性で絞り込む
誰に、何を、どう届けるかを一枚にまとめる
実顧客に当てる前の一次検証を短期間で回す
価格・原価・獲得コストを置いて、成立する条件を確かめる
検証設計・プロトタイプ開発
何を確かめるかを先に決め、そのために要る画面と機能だけをつくる。実際の顧客に使ってもらい、業務で使われ続けるかで次を判断する。
何を、誰に、どう確かめるかを決め、つくる範囲を絞る
検証に要る機能と画面を決め、顧客に見せられる形にする
まず動くものをつくり、早く顧客に当てる
実際の顧客に使ってもらい、業務で使われ続けるかを見る
試用で残った機能を、運用に耐える形にする
公開後の改善を続け、社内のチームで続けられるように引き継ぐ
テストセールス・初期グロース
最初に向き合う顧客を決め、提案ストーリーをつくり、初期の商談を支援する。反応からコンセプトと価格を検証し、勝ち筋をまとめる。手応えが出たら AI Sales Ops で仕組みにする。
最初に向き合う顧客を決め、リストをつくる
検証用の提案ストーリー、LP、資料をつくる
初期の商談の準備と振り返りを支援し、反応を記録する
商談の反応から、コンセプト・価格・訴求を検証する
反応が良かった理由と悪かった理由をまとめ、次の一手を提案する
手応えが出たら AI Sales Ops に接続し、営業を仕組みにする
03PIPELINE仮説・試作・検証の循環
04HOW WE WORK進め方
棚卸し
INVENTORY
自社の営業の仕事を洗い出し、自動化する仕事と残す仕事を分ける
棚卸し表/自動化の候補リスト設計
DESIGN
AIの使い方、データ、手順、役割の順に設計し、運用のルールまで決める
設計書/運用ルール/レビュー記録実装
BUILD
実装し、パイロットと効果測定を経て運用に移す
実装済みエージェント・自動化/パイロット結果レポートどの段階からでも入れます。棚卸しだけ、実装だけも可能です。
05OTHER AREASほかの領域
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